ウイルオフ スプレー ペットまわりの除菌・消臭スプレー

ウイルオフ 除菌スプレー

ペットまわりの除菌・消臭※1スプレー
ペットのケージ、砂、シーツ、おもちゃなど用品のウイルス除去・除菌・消臭。おしっこの処理にも。

品名 除菌剤 規格 500mL用
内容量 専用タブレット1錠×2、
専用スプレーボトル(500mL用)×1本
パッケージ W90×D75×H195mm
成分 亜塩素酸ナトリウム、ジクロロイソシアヌル酸ナトリウム、有機酸
※専用タブレットの成分
使用範囲 室内 価格
(税抜)
2,000円(税込2,200円)
特長 タブレット(錠剤)と水道水を混合し、二酸化塩素溶液を作るタイプ
使用直前に混合するタイプなので、備蓄にも最適です。
ウイルスの除去・除菌・消臭
おすすめの場所
  • ペット用品に

    ペット用品に

ウイルス除去・除菌・消臭

ペットまわりの除去・除菌・消臭※1
気になるところにシュシュッと
スプレー

二酸化塩素は不安定な物質の為、長期保存ができません。
ウイルオフ除菌スプレーは水道水に専用タブレットを溶かして二酸化塩素溶液を作るタイプとなっております。

✳︎専用タブレットを未溶解の場合は、航空機内への持ち込みが可能です。
✳︎必ず専用スプレーボトルを使用してください。
✳︎専用タブレット溶解後は 30 日を目途に使い切ってください。
✳︎30日経過後、次の専用タブレットを使用する際は、期間を置かずに連続で使用してください。 

※1:ウイルス除菌スプレーによるウイルス除去試験

試験番号 : 北環発25_2037号
試験結果 :
ウイルオフ除菌スプレーをウイルスに作用させた場合15秒間の作用で検出限界値(6.3TCID50/mL)以下となりLRV(ウイルス感染値対数減少値)は5.2log10以上を示した。
※LRV:log10(15秒作用後の対照の感染価/試験品作用後の感染価)

 
ウイルオフファン比較図
ウイルオフ スプレー ペットまわりの除菌・消臭スプレーの使用方法
  1. 手順1

    ボトルに使用開始日を記載します。ボトルの肩口付近まで(約500mL)水を入れます。
    ※水道水を使用してください。 
    ※必ず専用スプレーボトルを使用してください。

  2. 手順2

    専用タブレット1錠を専用スプレーボトルに入れ、トリガーを取り付けます。
    ※専用タブレットは箱の中の小袋に入っています。

  3. 手順3

    専用タブレットが完全に溶けるまで20分程必要です。
    溶液濃度を均一にするために使用前に数回振ってください。

  4. 手順4

    ノズルの青いストッパーをはずしてください。対象物より30㎝以上離してスプレーしてください。
    ※使用後は必ずストッパーを「元の位置」に戻してください。

※溶解後30日で中の溶液を廃棄してください。専用スプレーボトルは、各自治体の廃棄方法にしたがって処分してください。
使用上の注意

①本品は医薬品・医薬部外品ではありません。 ②専用タブレットは箱の中の小袋に入っています。 ③タブレットは食べられません。使用方法にしたがい溶かしてください。 ④換気のないところでは使用しないでください。 ⑤大量に吸い込まないよう、マスクなどを利用してください。 ⑥人やペットに向けて噴霧しないでください。 ⑦絨毯、壁、家具、電化製品、メッキ部分(ドアノブ等)、プラスチック用品(便座)に使用した場合、シミ、変色、割れや錆の原因となる場合があります。清潔なタオル、布、ペーパータオルなどで拭き取ってください。 ⑧他の洗剤や除菌剤と併用しないでください。 ⑨お子様や認知症の方、ペットが触れることのできない場所で保管してください。 ⑩高温多湿を避け、直射日光の当たらない場所に保管してください。 ⑪使用開始30日を過ぎたら溶液を廃棄してください。

※ぜんそく・アレルギー等の症状や、持病のある方は、医師に相談の上、使用してください。

【布類に関する注意】
●絹、レーヨンなど水に弱い繊維、ビーズ・刺しゅう部分、色落ち、シミの心配のあるもの、水洗い不可の表示のあるもの、防水加工してあるものには使用しないでください。
●革、毛皮、人工皮革、和装品は避けてください。
●食べこぼしなどの汚れや、汚れのひどいものは、あらかじめ取り除いてから使用してください。汚れが原因で輪ジミになることがあります。
●衣類やシーツ、マスク等に噴霧した後は、必ず乾かしてください。多く噴霧し過ぎた場合はシミになる恐れがありますので水洗いしてください。

応急処置
  1. 使用中に気分が悪くなった場合、ペットに異常がみられた場合は、換気を確認し、速やかにペットと共にその場を離れてください。
  2. 万一誤ってペットが専用タブレットを噛んだり、飲み込んだり溶剤を舐めた場合は、直ちに口をすすぎ、多目の水を飲ませ、本品持参の上、獣医師に相談してください。
  3. 万一、溶液がペットの目に入った場合は、すぐに流水で洗い流し、異常がみられる場合は、本品持参の上、獣医師に相談してください。
  4. 万一、溶液がペットについた場合は、すぐに流水で洗い流し、異常がみられる場合は、本品持参の上、獣医師に相談してください。
  5.  

CAUTION

  • 専用タブレットは食べられません。
  • 人やペットに向けて噴露しないでください。
  • 他の液体と併用しないでください。
  • 毛皮や和装品、高級衣類に使用しないでください。
注釈

写真・イラストはイメージです。

スプレー用錠剤 SDS
貿易管理非該当証明書(PDF)